熱中症の対処法

 

正しい熱中症対策について知っておかないと、猛暑日が続いて倒れる人も目立ち始めましたし、安心はできませんね。

日ごろから体温を下げるための心がけを、まず一人ひとりでしっかり実行していくことでリスクを大幅に減らせると思います。

水分補給をこまめにするのはもちろんですが、服装や室内環境についても、体温を適度に保つための工夫が必要になります。

熱中症といえば、不自然に喉が乾かないときもと要注意ですね。

喉の渇きは自分の体の状態を知る重要なバロメーターでもあるで、些細なことでも見逃さないようにしたいものです。

念のために、熱中症で倒れたときの応急処置も頭に入れておかなければならないと思います。

まずは身体を冷却するように努めて、汗で失われてしまった塩分を補うために、冷たくて栄養のあるものを飲ませたりして、後は救急車が来るまでできるだけ安静にさせておくのがポイントですね。

口元の引き締め


顔のたるみやしわを防ぐために、口元の引き締めも意識して行いたいですね。

口周辺って普通にしていたらけっこう動かさないでいるので、特に口元が緩みがちなパソコン作業をしている間とか読書中は、口元を意識したいと思います。

食事も柔らかいものが好きなので、口元の筋肉が衰えている感じがします。

口元の緩みも気になりますが、集中しているときや寝ている間の奥歯の食いしばりも、筋肉に負荷がかかってこれもシワなどの原因になるので、早く改善しておきたいです。

口元の筋肉を鍛えるときには、食事だと噛むのに偏りがあったりするので、ガムを使ってバランスのとれた噛み癖に矯正できるかなと考えているところです。

片側ばかりで無意識に噛んでしまうので、ガムで意識的に反対側でもよく噛むようにすることで、バランスのとれた口周辺の引き締めを行っていこうと思います。

寝る姿勢


快眠を得るために、寝ている間の姿勢も意識しておきたいです。

一番寝ていて楽な姿勢は、私は昔から横向き寝です。

特に、右側を剥いて寝ている方が楽なように感じます。左側を下にしていると、心臓が下になっているので圧迫感があるような気がして落ち着かないんです。

寝るときはあおむけになっていても、起きてからそのままでいることはほとんどないです。無意識的にも、自然と楽な体勢になるように姿勢を変えているのでしょうか。

たまに重労働をして肉体的に疲れているときも、仰向けだと肩や腰のあたりが痛くてぐっすり眠れないことがよくありますが、横向きだと筋肉にも負担がかからないのか楽に寝られますね。

仰向けで楽になれないのは寝具が硬めのせいかもしれませんが、実際負担のかからない姿勢であるのに越したことはないです。

プレゼント

 

母の日がそろそろ近づいてきましたが、プレゼントはどんなものにしたらいいだろうかと、今からちょっと悩んでいるところです。

母の日の定番のプレゼントといえばカーネーションですが、うちの母親はどちらかというと食べ物の方が喜びそうな気がします。

食べ物をプレゼントに選ぶのなら、やっぱり甘いものでしょうか。

けーいやチョコレートなどは誕生日プレゼントとしてそう変わらないので、どんなものが良いのか聞いてみようと思いますが、渡す直前まではやぱりプレゼントの事を隠しておきたいと思います。高級感のある和菓子などが良さそうかもしれません。

プレゼントを渡す側としては、相手を驚かせたいという気持ちもあります。

母の日については毎年まめにプレゼントを渡してきたわけではないので、今年はびっくりさせてみたいと思いますね。

リラックスと環境

 

家に帰ってからはせめてリラックスできるように、習慣だけでなく環境にも気を使いたいですね。

私が特にリラックスできる瞬間といえば、お風呂に浸かった時ですが、温度によっては逆に負担がかかってしまうらしいので気を付けたいです。

真冬には熱いお風呂によく浸かったりしていましたが、出た後はよく眠れなかったりするときもありました。

あまり温度が厚すぎると、体内リズムにもよくないと実感しているので、設定温度は最高でも40℃くらいにしておきたいです。

あとは、仕事柄目をよく使う方なので、室内環境もできるだけ目に優しいように気を配っているんですが、あまり白いものが多いとよくないらしいですね。テレビやパソコンの画面の反射からも目を守るためにも、画面を見る頻度を少なくしたり、目の運動をさせたりしています。